【感動競馬動画】宿命のライバル同士がみせた接戦は15分に及ぶ写真判定へ – 2008年 天皇賞(秋)

2歳の頃から覇権を争っていたウオッカとダイワスカーレットの牝馬2頭。

何度も激しい争いを繰り広げ、牡馬と互角以上に渡り合ってきた。


そんな2頭が古馬となり、再び激突したのが2008年の天皇賞(秋)だった。

逃げるスカーレットに迫るウオッカ。
並みいる牡馬の中で牝馬2頭が先頭を駆け抜ける!


ゴールした瞬間まったく同じタイミングで入線したように見えた歴史に残る接戦の結果は・・

何と15分に及ぶ写真判定の結果、わずか2cm差でウオッカに軍配が上がったのだった。



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